GameReport 10
赤祭りin広島河川敷2006.11.5 広島  Report Dr.&Kaz 

「出発!」
【チームDrさん】
我々OCELOTのメンバーは6:00出発の予定で集合
いつもの通り来てないメンバーが1人、O本くんすまん、あんなに楽しみにしてたのに;;
電話するも寝てるらしい^^;
仕方ないので置いていくことに

【チームKazさん】
さて、待ちに待った「赤祭り」である。
昨日までの九州爆走をモノともせず、5時起床。遊びに行くときは目覚ましよりも先に目が覚めるから不思議〜。
早々に装備を積み込んで、出発。メンバーと合流後、一路広島へと北上する。「ocelot、北へ」
後席、爆睡する砂時計。前席はエロ話全開で眠気も覚める(笑)

【チームDrさん】
広島到着8:10
旅人さんと合流して現地に向かう、B−CATさんとも合流予定でしたが自分で来るとのこと、先に出発
いつもギリギリで現地入りする我々だが今回はフィールドの掃除のお手伝いをすべく一番乗りを目指した
わけです.
しかしフィールドは満員御礼
広島のみなさんは集合早いなーw
早速準備とレギュチェックを終えて当初の予定通りゴミ掃除のお手伝いです

それが終わると開会式の始まりです
HARUMAGEDONさんのMCで始まりのうしんさんの挨拶とつづきます
ここで遅れて道に迷ってた我がチームのB−CATさんが到着
無事に開会式は終わりました


第一ゲームまで時間があるのでマイミクさんや友好チームの方々に挨拶回りをw

なお広島ゲームのチームわけは赤、黄、どちらのチームに入ってもOKのいわゆる広島式で行われます
第一回目は赤祭りなので名前にちなんでメンバー全員で赤チームにしました

ゲームの説明の前にフィールドの説明を
河川敷のフィールドで上流に1つ下流に1つのフラッグがあります
フィールド内は多数の木があり、それが下流に向けて傾斜しておりその合間を川が増水した時にできたと思われる天然の塹壕と倒木がいい具合にあり配置されています

【チームKazさん】
ここの河川敷フィールドは実に素晴らしいフィールドで、河川敷でありながらかなり起伏に富んだ地形。さらに樹木や流木も多く遮蔽物には事欠かない。ただ今回は9月に大雨もあって、相当走りにくくなっており、「ocelotダッシュ」が使えないかも!?

「第1ゲーム:フラッグ戦」
【チームDrさん】
第一ゲームは赤チームに入った我々は上流からスタートとなりました。主催者であるLEDのみなさんは数名を除いて赤チームにはいられてます。のうしんさんを見つけて早速銃のチェック、ゲーム前に言われていた珍しい銃で参戦されてました。違ったらすんません確かMGCのキャリコだと思われます。
さてなんだかんだでゲームが開始
このフィールドの攻略ルートは3つ
1つは観戦席側、2つ目は中央突破、3つ目は川沿いです
我々は川沿いをダッシュ
しかし倒木と川の水に侵攻を阻まれなかなか前に進めません、その間に敵の侵攻を許し先発メンバーは総崩れ
じり貧でフロントラインを維持しつつも1人また1人とやられて1回目のゲームは終わりました

【チームKazさん】
上流側よりスタートのocelotの面々。前回のゲームで使った川沿いルートを選択。「ocelotダッシュ」の体勢〜。
Ready Go〜!!!
走りにくい地形をモノとのせずに突っ走る先鋒!
ちょっと遅れて続くオイ。
先鋒が右へ入ったが、オイの記憶ではもうちょっと先のはず?
30秒後〜交戦開始!先鋒がばたばたとヒットされる。
相手の展開が早い!?
あわてて近くの遮蔽物へ身を隠し、アンブッシュする。
ややあって声がする・・・塹壕状になった場所を進んでくるらしい。M4を構えて気配を伺う。いた!溝から生えている草が揺れる。とたんに呼吸が速くなる。ダットサイトに相手の頭半分を捉えてゆっくりとトリガーを絞る。指切りのバースト!はずした!!角度を変えてフルオートでワンマガジン撃ち込む「ヒット!」の声。
よし、One Down!
と思った瞬間、後続から反撃。慌ててマグチェンジをするが間に合わずにひっと〜!リアルカウンターのつらいとこだ。
開始後わずか5分で第1ゲーム終了。
でもOneHitだ、さい先はよし。

セーフティに引き上げて土手上から見下ろすと、土手側ではなかなかの激戦。
そうこのフィールドは土手の上が最高の観戦席なのだ。
上から見ると一目瞭然なのに、降りてしまうと相手が見えなくなる。障害物を挟んで裏表なんて、漫画みたいな展開にもなるのだ。

「第2ゲーム:フラッグ戦」
【チームDrさん】
第2ゲームは下流よりスタート
恒例ののうしんさんチェック、ウエスタンの20年前のAR7サバイバルショーティでした
今度も川沿いルートを逆から侵攻するも中央よりの攻撃に川に着く前にお陀仏でした、開始10秒でしたw

【チームKazさん】
さて、第2ゲームである。
この時初めて気がついたのだが、フラッグの位置が通常よりも近い。どうりで相手に侵攻が早いわけだ。
それならば今度は逆に迎撃してやる。
スタート同時に川岸へダッシュ!
いいポジションを獲ったモノの数が多い。周りに展開している味方から次々にHit!の声が上がる。
ここで抑えないと・・・マガジンをすべて出して、ブッシュ越しに撃ち込む。一人、二人と倒すが、同じ場所にいてはさすがにやばい。っと腰を上げた瞬間、スカーンとゴーグルにHit。


「第3ゲーム:フラッグ戦」
【チームDrさん】
第3ゲームはまた上流
毎度ののーしんさんチェック、今度は私と同じSR47、しかしショートバージョン
今度は人数で赤チームが初めから少なかったのであえてダッシュせず様子見で中央より侵攻
しかし赤チームの観戦席側の侵攻部隊が全滅したようでフロントラインが大きく後退
急いでフラッグ前に戻り最近あんまりやったことの無いディフェンスに徹する
すると敵がわらわら出てくる出てくる
私はフラッグ前5mに待機
私を除いてあと3人ほどフラッグ防衛に
吼えろSR47、敵をなぎ倒せと心で叫びながら撃ちまくりです
敵をヒットするも後続の敵からの反撃が無いw
どうやら敵の視線から丁度はずれている見えにくい場所だったようです^^
おお、戦いのプチ女神が光臨だw
結局SR47で8〜9人倒しました
ありがとう女神様w
まーしかしその後、場所がばれてタコ撃ちにあいあえなく死亡したんですけどねw

【チームKazさん】
第3ゲーム。上流スタート。
川沿いやや中央を侵攻。気がつくとocelotは誰もいず、他のチームの人と樹木の遮蔽物に取り付く。ここから先は開けているのでうかつに出られない。
サイドから攻撃をしつつも、しばらく様子を見る。前方からは何の反応もない・・・出るか!?
匍匐で出た瞬間、スパンと1発。スナイパーでした。


「第4ゲーム:フラッグ戦」
【チームDrさん】
第四ゲームは中央から出陣
フィールド中心の自然バリケードにて会敵
そこでフロントラインは硬直する
そんな中、敵チームからフィールドに轟く津地商会さんの声
『悪の大王、のうしん、出てこい』
おお、さすがだ、盛り上げるのうまいなーと感心するもその後私は流れ弾に当たって死亡
その後ご指名を受けていたのうしんさんも死亡されてましたw

【チームKazさん】
午前中の最終ゲーム、ブッシュの中へ逃げ込むと囲まれた。
位置はばれていないようだが、がさごそ気配がする。
この緊張感はたまらん〜(*^_^*)
隙間から見える相手を何人かゲットして、タイムアップの終了。
やっと燃料補給だ。腹減った。

「昼休憩」
【チームDrさん】
さて昼食時間になりましたのでコンビニ弁当を速攻で食べてフリーマーケットでお買い物です
マイミクのおやじぃさんとHARUMAGEDONさんが出品されていました
さしあたってAKとG36の多弾数マガジンを激安で購入
今回の大会は弾数制限があるので使用はできませんが日頃の定例で使うことにしましょう
で、朝も早かったので昼寝ZZZzzz
はっ気が付いたら午後のゲーム開始5分前にw
急いで準備をはじめる
朝は赤チームだったので午後からは黄チームに移動
誰か一緒に黄チームに来ないかメンバーにアピールするが誰も来ないw
人望の厚さに涙が止まらないw

「第5ゲーム:ポリタンク争奪戦」
【チームDrさん】
午後からのゲームはポリタンク争奪戦からはじまりました
フィールドにあるポリタンクやペットボトルをフィールド内から探し出すってゲームです
今回は黄チームは下流からスタート
ぶっちさんとそのお仲間の人にポリタンクの位置のだいたいのある場所を聞いてスタートダッシュに備えます
この辺りから戦いの女神と空気の読めない神がご降臨
スタートの合図とともにスタートダッシュ
開始10秒でポリタンクゲット
フラッグにもって帰りました
はい、空気を読めず速攻持って帰ってすいません、すいません
ポリタンクゲット賞のG−36いただいちゃいました
のうしんさんありがとーー
えーーとこのゲームの時確か味方であるらっきーずのカズさんを撃墜してしまいました申し訳ない

【チームKazさん】
午後の部、開始〜。
イエローチームに行くという隊長を優しく送り出すメンバー。
ポリタンゲットだぁ〜!と出陣の隊長。
ポリタンを巡って壮絶な激戦が予想され、また期待していた主催者の意向も吹っ飛ばし、まんまとポリタンをゲットして帰る隊長(笑)
「空気読めないocelot」も誕生である。

で、オイはというと、ポリタンに殺到するであろう相手を側面から迎撃。樹木に上がってやや高い位置から狙撃に励んだ。
その後のゲームは午後特有のまったり感を伴って進みます。
「ocelotダッシュ」は形骸化し、ミドルレンジでのアンブッシュ。
しかしながら、侵攻ルートを変えることで新鮮みを保ちつつフラッグを目指します。
しかし、弾数制限の中「グレネード」は強力な武器になると思いきや、結構ブッシュが濃いのであまり役には立たなかった。


「第6ゲーム:フラッグ戦」
【チームDrさん】
今度は普通のゲームに戻り上流からのスタート
津地商会さんが観戦席側からのアタック部隊を編制されてましたので付いていくことにしました
スタートの合図とともに走り出す観戦席側攻略メンバー
しかし中央からの味方?の攻撃が!!
わらわらと死んでいくアタック部隊
初めの攻撃こそかわした私ですがじり貧の中、中央より上がってきた敵の攻撃でお陀仏様でした

「第7ゲーム:フラッグ戦」
【チームDrさん】
今度は下流からスタート
前回同様に津地商会さんに付いていくことに
スタートの合図とともに走り出す津地商会さん
私もダッシュ!!
独自の道で観戦席下を走り出す私
おお、敵がいねーーー
今だ突撃ー
うはwwwwwwwwwwwありえねーーー行ける行けるどんどん行ける!!
あの自然バリケードまで走るぞと自然塹壕に駆け込みました
飛び込んだ所に敵になった旅人さんとご対面w
殺されましたw
開始10秒での死亡でしたがこれはこれで悔いはありません
やられて土手を登った先で観戦されていたおやじぃさんにここまで走った人は過去いないとお褒め?の言葉を頂いたのがうれしかったです


「第8ゲーム:フラッグ戦」
【チームDrさん】
上流からスタート
今回はあえて川沿いルートを侵攻
第一ゲームで動けなくなった場所でやっぱりフロントラインが形成
侵攻メンバーは4人
強引に突破を狙った友軍メンバーは1人、また1人とお星様に
そんなこんなで2人でそこを守ってるうちにタイムアップ1分前コール
やむなく無理を承知で突撃を敢行
お星様になりましたw

「第9ゲーム:フラッグ戦(スクワットルール)」
【チームDrさん】
本日最後になる予定だったゲーム「スクワット戦」です
スクワット戦とはヒットされてもセーフティーゾーンに戻りスクワット5回行えば何回でも復活できるゲームです、心が折れるまで
最後のゲームなのでもう一度赤チームに戻ってOCELOTのメンバーと共にやるとこにしました

我々は上流からスタート
スタート地点ではsignさんが手ぶら突撃を敢行する為、銃を携帯せずに参戦
OCELOTのメンバーは観戦席側及び中央から行くらしい、なぜなら、やられた時に復活するのが楽だからw

そこで私の灰色の脳みそがフル回転、敵も同じように考えて観戦席側から侵攻するのではなかろうか、つまり川沿いコースは誰もいないのではw
そう主張して志願兵を募るも賛同を得ることができない人望の薄い隊長(涙)
しかしうり坊さんただ1人が付いてきてくれることにw
スタートど同時に川沿いに急ぐ2人、それに合わせて付いてきてくれる違うチームの方1名でダッシュ
第一ゲームからの鬼門である場所(丁度そこだけひらけてるんです)に到着
うり坊さんからの声が「Dr.敵が1名います」
了解と答えるが気持ちはここの突破
1名なら攻撃されても当たらないかもしれないw
死んでもスクワットで復活だしと心の声に支えられながらさらにダッシュ
ついに鬼門である広場を突破、敵からの攻撃は無いw
後ろを振り向くとうり坊さんがさっきの場所から動かないでいるが待っているとこっちも敵が来そうなので
後ろ髪を引かれながらさらにダッシュ
ついにフィールドのエンドラインのkeep outテープ手前までたどり着く
ここからは独断場である
腰に下げてるエクスカリバーを引き抜いて突撃
しかし殺気を放ってはいけない
あり得ない所、特に後ろからくる人間を特に多人数のゲームでそうそう敵とは思わない物だ
目の前に2人発見、しかしあえて1人は逃がす
こうすることによって仲間、敵、仲間の状態に入ればさらにその効果は増大する
そこで心の中で「約束された勝利」←意味不明を叫びながら1人斬る、ズバ
ここまで来るとフラッグはすぐそこだ
攻撃も無い、正面は敵ばかりだが私を敵と認識している人は皆無だ
やるぞ!!
疾風のごとく駆け抜ける
ズバ、ズバ、ズバ
後ろを無警戒の敵を斬る斬る斬る
ようやく異常に気づいた者もいたが時すでに遅い
ズバ、ズバ、ズバ、ズバ、ズバ
やばい銃が向いた、間に合うか?ズバ
間に合った!!
フラッグ周りの敵を一掃するとフラッグゲット

ああ、女神様ありがとう
でも空気を読めない神様もこんにちは
最終ゲーム5分間もかからず終わらせてしまいました^^;

【チームKazさん】
さて、「赤祭り」も終盤戦。最終ゲームを迎える。
その名も「SクWATゲーム」。
通常ゲームならHitされてしまえばそのゲームは終了〜となるのだが、このゲームではsafetyに戻って「スクワット5回」で復活!戦線に再投入できるというものなのだ。
合い言葉は「心が折れるまで!」

そろそろ体力的にもきつくなってきたので、チェストリグをはずし、より軽量なG36へと装備変更。
そして始まった最終ゲーム・・・なんと5分で終了。あれ??
阿鼻叫喚の「スクワット地獄」を期待されたゲームをさっくりと終わらせたのは我が隊長!
「空気読めないocelot」の地位を不動のモノとした(爆)



「第10ゲーム:フラッグ戦(スクワットルール)」
【チームDrさん】
えーとスクワット戦が早く終わったためもう1ゲーム追加です
今度は下流からスタートです
正面より数名で特攻、同時に全員速攻で死亡w
この時Kazさんは敵フラッグ数メートルまで迫っていったとの情報も、きっとKazさんがその時の詳細レポートを
書いてくださるでしょうw

さて、我々死亡組はスクワットを行い復活
今度は川沿いからG23さんと侵攻
いつもの場所で敵と硬直
G−23さんが囮になり敵を1人倒すもG23さんも死亡
私はナントカ生き残るも敵の増援にあえなくお星様に
ここで体力の限界であえなくリタイア

芝生に横になり青空を見上げる
ああー生きてるって素晴らしい
遠くから「1!2!3!4!5!」と声が聞こえるw

【チームKazさん】
再戦である。「もっと撃たせろぉ〜」の声に答えて!
サイドを入れ替えてスタート!
中央やや土手側を進んで、前方に見え隠れする人影に向けて撃ち込む。味方の攻撃の厚みもあり、いつも激戦になるブッシュに取り付く。中にはトンネル状の通路があり、ここを抜けるとフラッグまでは開けた地形となる。
周囲の味方と呼応して、じりじりとブッシュを抜けるが・・・
さすが、出口がわかっているだけあって反撃も激しい。
ばたばたとHitされる味方。これは迂回するしかないかっと思った瞬間、一連射!やられました。

結構Hitも獲ったし、終わった終わった〜とsafetyに帰ると「さぁ、スクワット行ってみよ〜!」と元気な声。
思わずスクワットの体勢(笑) あれ〜!?
やっちまったからには再戦だ。
フィールドに入るなり、先ほどの戦闘で手薄なことがわかっている中央やや川沿いに進む。思った通り相手は見えない。それでも用心深く、やや早足で侵攻。
いた!ブッシュから様子をうかがう影に向かって一連射。Hit!
さらに射程ぎりぎりにもう一人。やや俯角をつけて・・・これもHit!
さらに進んで塹壕の奥に一人見えるが、敵味方識別不能。牽制のつもりで撃ち込むと、即座に反撃される。敵と認識。フルオートで撃破する。
なかなかいいぞ、神は我と共にありか?
フラッグを視認できる距離まで到達。10mほどだろうか?
さらに迂回するルートもとれるが、ここで終わらせたら・・・「空気読めない〜」の言葉が頭をよぎる。
逝くか!
G36を構えてダッシュの体勢。Go!!!
右側、視界の端に捉えた相手に片手のフルオート。
さらに走る!溝にはまって膝にいやな衝撃!でも走る。
フラッグまであと数m!なかなか縮まらない距離・・・
さらに数歩走ったことろで、全身に衝撃!
たこ撃ち〜(;。;)気分は「ボニー&クライド」である。

後1歩及ばず〜でも充実したゲームであった。
次回を楽しみにして、これにて終了m(__)m



(他のチームと連携を取るB-CATさん(手前))


(敵陣目前まで迫る大和さん)



「閉会式(抽選会)」
閉会式と抽選会がHARUMAGEDONさんの司会で始まり
のうしんの挨拶
そして抽選会w
ここでも空気を読めない神が光臨されて私に素敵なスワットベストをプレゼント
こんなに良いことずくめで明日死ぬんじゃないかと思ったぐらいです
なお余談ですがG−23さんはすごいジュースをゲット...

目玉のL85争奪ジャンケン大会!
旅人さんが最終戦まで残るがのうしんさんの勝ちで全員復活の振り出しに戻る!


第2戦はウリ坊さんが決勝へ!
しかし再びのうしんさんの勝利で振り出しへ(のうしんさん恐るべし)


第3戦はKei君が残る!


ついにジャンケン大会を制してL85をゲット!





LED20周年記念イベント赤祭りはこうして終わりました

そうして我々は帰路につきました